武蔵浦和の予備校すべてまとめました!武蔵浦和の予備校をお探しの高校生へ

 

武蔵浦和の予備校をお探しの高校生へ!武蔵浦和の予備校すべてまとめました

 

 

この記事では、武蔵浦和の予備校をお探しの高校生に向けて、武蔵浦和にある大学受験のための予備校をすべてまとめてご紹介していきます!

 

目次

予備校と塾って何が違うの?
予備校の種類について
武蔵浦和の予備校まとめ

 

予備校と塾の違いは?

予備校という語を聞いたことのない高校生はあまりいないと思います。ですが、予備校と塾の違いをうまく説明できる人はあまり多くないのではないでしょうか。実際、予備校と塾をきちんと区別せず、同じような意味で使われていることも多いです。ですが、高校生が大学受験の「塾」を探す際には、予備校なのか塾なのか、どちらを名乗っているのか、自分はどちらを求めているのかを知っていれば、選ぶ際の参考になるかもしれません。

そこで、まず予備校の定義を見てみます。

予備校とは、「各種試験の受験者にあらかじめその知識や情報を与える教育機関」です。「各種試験」なので、大学受験のための予備校だけでなく、建築関連の資格取得のための予備校、公務員試験の予備校など様々な予備校が存在します。

では、大学受験の予備校と塾とはどう違うでしょうか。

一つの違いは教える先生の違いです。予備校講師は個人事業主で、その予備校と契約を結んで授業をしています。授業以外の仕事はしないことが一般的です。一方、塾の講師はその塾の社員であることが主です。授業以外の仕事も行っています。

また、予備校は学校法人によって運営されている場合も多く、予備校が学校として登録されていれば通学定期券が利用できたりすることがあります。

予備校は「大学入学試験」のための予備学校ですので、高校の定期テストや内申点の対策というよりは、大学入試を目的とした学習内容が中心になります。学習塾は大学入試、推薦・AO入試、定期テストや内申点対策に力を入れているものなど様々です。

 

どんな種類の予備校があるの?

大学受験の予備校には以下のようなものがあります。

学校法人の予備校:
駿台予備学校、河合塾、代々木ゼミナール

株式会社による予備校:
東進ハイスクール、四谷学院

 

 

武蔵浦和の予備校まとめ

武蔵浦和の予備校:その1

河合塾マナビス 武蔵浦和校

 

マナビス武蔵浦和校の評判・合格実績・費用等についてはこちらの記事でご紹介しています。

住所:〒336-0021
埼玉県さいたま市南区別所7-10-10

 

武蔵浦和の予備校:その2

代ゼミサテライン予備校

「開成教育グループ代ゼミサテライン予備校FS武蔵浦和教室」

 

武蔵浦和に新しく開校したばかりの予備校です。
代々木ゼミナールの映像授業を受講します。

住所:〒336-0022
埼玉県さいたま市南区白幡4-22-17 第一春日ビル101

 

 

武蔵浦和で学習塾と区別して「予備校」を挙げると意外に少ないことが分かりますね。これ以外に武蔵浦和には高校生の学習塾がたくさん存在します。近年は、推薦・AO入試も主流になりつつありますし、高校生の勉強のニーズも多様になってきています。そちらの対応力は塾の方があると思います。また、新しくなる大学入試では、入試の際のエントリーシートの提出が必須になることを早稲田大学が発表するなど、そのような入試の方法が増えてくることが予想されています。その対策・添削指導などを行ってくれるところを探すと良いでしょう。

ここに挙げた予備校と塾の違いを参考に、武蔵浦和周辺の塾探しを行ってみてください。

 

最後に私たち英泉塾は中浦和からすぐのところに高校生の教室があります。塾探しの相談にも乗りますので、お気軽にご連絡ください。

英泉塾は、推薦・AO入試に力を入れてきました。
詳しくは以下のバナーからご覧ください。

英泉塾
HP:http://www.eisen-juku.com

お問合せは以下のフォームから受けつけます。